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<図書>
肇論研究 / 塚本善隆編
ジョウロン ケンキュウ
(京都大學人文科學研究所研究報告)

出版者 京都 : 法蔵館
出版年 1955.9
大きさ 1冊 ; 26cm
本文言語 日本語
書誌ID 2003854428
NCID BA35104414 WCLINK

所蔵情報を非表示

総合図-A棟5階 研究用図書
180.222||KYO 01105073603



総合図-A棟5階 研究用図書
180.222||KYO 01105794901



外国図書庫
181||1 90000428269



書誌詳細を非表示

一般注記 内容:校訂肇論とその訳註(中世思想史研究班共訳) 研究篇 仏教史上における肇論の意義(塚本善隆) 涅槃無名論とその背景(横超慧日) 僧肇における中観哲学の形態(梶山雄一) 肇論における中論の引用をめぐって(服部正明) 肇論における真(村上嘉実) 僧肇と老荘思想(福永光司) 肇論の流伝について(牧田諦亮) 附録:東晋思想史年表(間野潜竜編 14p) 肇論思想語彙索引(村上嘉実,牧田諦亮共編) 索引 尊経閣蔵 夢庵和尚節釈肇論(影印)
著者標目 塚本, 善隆(1898-1980) <ツカモト, ゼンリュウ>
京都大学人文科学研究所 <キョウト ダイガク ジンブン カガク ケンキュウショ>
件 名 NDLSH:僧肇(374〜414) -- 肇論  この組合せで検索
分 類 NDC6:183.95
NDC8:183.93