このページのURL

この文献を取り寄せる

<図書>
少年法改正 / 宮沢浩一編
ショウネン ホウ カイセイ
(刑事法叢書 ; 2)

出版者 東京 : 慶応通信
出版年 1972
大きさ 391p ; 21cm
本文言語 日本語
書誌ID 2003247711
NCID BN00790372 WCLINK

所蔵情報を非表示

総合図-A棟3階 学習用図書
326||KEI||2 07803056378



総合図-書庫棟 研究用図書
326||KEI||2 07603050084



総合図-書庫棟 研究用図書
326||KEI||2 07758021856



書誌詳細を非表示

一般注記 内容:少年法改正要綱の基本問題(木村栄作) 少年法改正要綱の意図するもの(亀山継夫) 少年法改正要綱の問題点について(菊池信男) 少年法改正要綱の二、三の問題点について(栗原平八郎) 少年法改正要綱をめぐる基本的問題点(的場武治) 少年のための少年法論議をー少年補導活動からみた全件送致制度の問題点(小野島嗣男) 少年法改正要綱の概括的批判(宮沢浩一) 少年法改正作業の歴史(沢登俊雄) 観護装置をめぐる諸問題ー少年法の改正方向(須々木主一) 一八歳はオトナか(小此木啓吾) 青少年の心身の成熟の問題ー思春期医学・精神医学・心理学的領域における文献的考察(屋久孝夫) 少年法改正における日本とアメリカ(松尾浩也) 少年法と適正手続(松尾浩也) 少年事件におけるデュー・プロセスと手続構造ーアメリカと日本における改革の動向(亀山継夫)
検察官先議の問題点(阿部純二) 簡易手続の問題点(田宮裕) 軽微な少年非行と処遇機関の問題(守屋克彦) 少年法改正がももたらす調査機能の低下(兼頭吉市)家庭裁判所の刑事裁判権(草野隆一) 保護処分の多様化(西原春夫) 少年法改正関係主要文献目録:p.379-391
著者標目 宮沢, 浩一(1930-) 編 <ミヤザワ, コウイチ>
件 名 NDLSH:少年法
分 類 NDC6:327.68
NDLC:AZ-757
巻冊次 PRICE:1600円