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<図書>
論集東大寺の歴史と教学 / GBS実行委員会編集
ロンシュウ トウダイジ ノ レキシ ト キョウガク
(ザ・グレイトブッダ・シンポジウム論集 ; 第1号)

出版者 奈良 : 東大寺
出版者 京都 : 法藏館(発売)
出版年 2003.12
大きさ 210p, 図版[2]p : 挿図 ; 30cm
本文言語 日本語,英語
書誌ID 2004133509
NCID BA65087267 WCLINK

所蔵情報を非表示

総合図-A棟5階 研究用図書
188.3||THE||1 10502156051



書誌詳細を非表示

別書名 その他のタイトル:The history and buddhist scholarship of Tōdaiji : papers from the Great Buddha symposium no.1
異なりアクセスタイトル:東大寺の歴史と教学 : 論集
一般注記 大仏開眼1520年記念The Great Buddha symposium(ザ・グレイトブッダ・シンポジウム)の講演論集
演者: 木村清孝ほか
会期・会場: 平成14年10月26日-27日 奈良県新公会堂
主催: 東大寺・大仏奉賛会
英語書名は巻末の英文目次(p210)より
参考文献あり
内容: 華厳経から華厳宗へ(木村清孝著), 善友・善知識思想の展開とその日本的受容(小林圓照著), 華厳の浄土(中村薫著), 法藏教学の形成と展開(吉津宜英著), 日本における華厳思想の受容(蓑輪顕量著), 朝鮮華厳の特質(石井公成著), 紫香楽から大養徳へ(栄原永遠男著), 大養徳国金光明寺(吉川真司著), 大仏と王権(ジョウーン・ピジョウー著), 頭塔の系譜と造立事情(岩永省三著), 東大寺と頭塔(古尾谷知浩著), 東大寺式軒瓦について(山崎信二著), 東大寺境内の発掘調査成果(平松良雄著), アジア的視点から見た大仏の造立(宮治昭著), 東大寺大仏造立の意義(紺野敏文著), 盧舎那仏と毘盧遮那仏の図像(朴亨國著), 創建東大寺伽藍の基本計画について(櫻井敏雄著), 北アフガニスタン発見のバクトリア語仏教祈祷文書について(森本公誠述)
著者標目 GBS実行委員会 <GBS ジッコウ イインカイ>
東大寺 <トウダイジ>
件 名 BSH:東大寺
分 類 NDC9:188.35
巻冊次 PRICE:2000円(税別)