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<図書>
柿の香り : 講義録・比較詩論的試み / 小松原千里著
カキ ノ カオリ : コウギロク ヒカク シロンテキ ココロミ

出版者 東京 : 同学社
出版年 1996.3
大きさ 280p ; 21cm
本文言語 日本語
書誌ID 2004278360
NCID BA33256976 WCLINK

所蔵情報を非表示

総合図-書庫棟 研究用図書
910.4||KOM 10301835442



書誌詳細を非表示

内容注記 川端康成『掌の小説』から
堀辰雄『美しい村』
永井荷風『濹東綺譚』を読む
島崎藤村『櫻の実の熟する時』と『春』-明治における一つの青春像-
島崎藤村『夜明け前』を読む
森鴎外の文学に現れた女たち
浦島あるいは「のすたるぢい」
萩原朔太郎の「たましい」
西脇順三郎『旅人かへらず』について
著者標目 小松原, 千里(1933-) <コマツバラ, チサト>