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<図書>
今、なぜフィールドワークなのか / 山田康弘, 柴崎茂光, 岡村一幸編
イマ、ナゼ フィールド ワーク ナノカ
(歴史研究の最前線 ; Vol. 15 (February 2013))

出版者 佐倉 : 総研大日本歴史研究専攻・国立歴史民俗博物館
出版年 2013.2
大きさ 94p : 挿図 ; 21cm
本文言語 日本語
書誌ID 2004289490
NCID BB12327359 WCLINK

所蔵情報を非表示

総合図-書庫棟 研究用図書
210||REK||15 10301857313



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別書名 裏表紙タイトル:Why, now, would a field-work survey be necessary?
異なりアクセスタイトル:今なぜフィールドワークなのか
内容注記 生と死の考古学 / 山田康弘著
世界遺産の民俗学 / 柴崎茂光著
歴博で学んで / 岡村一幸著
一般注記 講演者・執筆者: 山田康弘, 柴崎茂光, 岡村一幸
2012年7月8日に明治大学アカデミーコモンで行われた日本歴史研究専攻大学院夏季説明会の講演の内容を中心に編集したもの
著者標目 山田, 康弘(1967-) <ヤマダ, ヤスヒロ>
柴崎, 茂光(1972-) <シバサキ, シゲミツ>
岡村, 一幸(1973-) <オカムラ, カズユキ>
件 名 NDLSH:考古学 -- 研究・指導  この組合せで検索
NDLSH:フィールドワーク
分 類 NDLC:GB111
NDC9:210.025