CiNiiで詳細を確認

このページのURL

この文献を取り寄せる

<図書>
グローバル社会を歩く : かかわりの人間文化学 / 赤嶺淳編
グローバル シャカイ オ アルク : カカワリ ノ ニンゲン ブンカガク
(人間文化研究叢書 ; 3)

出版者 東京 : 新泉社
出版年 2013.3
大きさ 350, xvp : 挿図, 地図 ; 20cm
本文言語 日本語
書誌ID 2004292477
NCID BB11997516 WCLINK

所蔵情報を非表示

人図
389||AKA 10301860945

9784787713025
人図
389||AKA 10900737767

9784787713025
外国図-3階開架
389||415 15100317021

9784787713025

書誌詳細を非表示

内容注記 フィールドワークの可能性を拓く / 赤嶺淳 [執筆]
ともにかかわる地域おこしと資源管理 : 能登なまこ供養祭に託す夢 / 赤嶺淳 [執筆]
自然の脅威と生きる構え : アフリカゾウと「共存」する村 / 岩井雪乃 [執筆]
言語を「文化遺産」として保護するということ / 佐野直子 [執筆]
フィールドワーカーと少数言語 : アフリカと世界の手話話者とともに / 亀井伸孝 [執筆]
「自主避難」のエスノグラフィ : 東ティモールの独立戦争と福島原発事故をめぐる移動と定住の人類学 / 辰巳頼子, 辰巳慎太郎 [執筆]
海外研究・異文化研究における調査方法論 : 社会調査の前提をとらえなおす / 浜本篤史 [執筆]
グローバル社会のフィールドワーク : 編者あとがきにかえて / 赤嶺淳 [執筆]
一般注記 文献一覧: 巻末piv-xv
内容: 序: フィールドワークの可能性を拓く, I: 人間と環境(第1章「ともにかかわる地域おこしと資源管理」, 第2章「自然の脅威と生きる構え」), II: ことばと社会(第3章「言語を「文化遺産」として保護するということ」, 第4章「フィールドワーカーと少数言語」), III: 調査と現場(第5章「「自主避難」のエスノグラフィ」, 第6章「海外研究・異文化研究における調査方法論」), グローバル社会のフィールドワーク -- 編者あとがきにかえて, 文献一覧, 編者・執筆者紹介
著者標目 赤嶺, 淳(1967-) <アカミネ, ジュン>
岩井, 雪乃(1970-) <イワイ, ユキノ>
佐野, 直子(1970-) <サノ, ナオコ>
亀井, 伸孝(1971-) <カメイ, ノブタカ>
辰巳, 頼子(1973-) <タツミ, ヨリコ>
福武, 慎太郎 <フクタケ, シンタロウ>
浜本, 篤史(1972-) <ハマモト, アツシ>
件 名 BSH:文化人類学
NDLSH:文化人類学
NDLSH:フィールドワーク
分 類 NDC8:389.04
NDC9:389.04
NDC9:389.07
巻冊次 ISBN:9784787713025 ; PRICE:2500円+税